かずやの出戻りAFV製作日記

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zoom RSS 師匠のお店再訪

<<   作成日時 : 2015/05/21 22:34   >>

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静岡を離れて早二ヶ月が経過した訳で。(CV:吉岡秀隆)

浜田山の魚介豚骨食いてえなと。ああ食いてえなと。




だからと言って浜松に行ける訳もなく。(CV:吉岡秀隆)



んじゃ師匠のお店にまた行ってみっかと。

浜田山さんが緋村剣心なら比古清十郎は渡なべさんだろうつーことで。

なんでも例えがマンガでサーセンwwwww



つーことで、高田馬場は「渡なべ」さんに到着。




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いいっすなあこの妖怪人間ベムとかファーストルパンに

出てくる街みたいな佇まいw

それに行列が無え。ありがてえありがてえ。


で、ガラッと戸を開けてずいっと店内へ。




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席につくや否や「任せるよ」と言いますってぇと出てきましたのが「らーめん」。







言えねえええええええwwwwwwww






つか、「任せるよ」言ってみてええええええええwwwwwwww






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すっかりご快癒されたみたいでなによりです。


そもそも「渡なべ」さん、券売機なんで「任せるよ」もなにもないんすけろねwwwww




で、お店のお兄さんに食券渡して調理を拝見。

おお、寸胴からプースー出して雪平鍋であっためとるwww

なつかしすwww浜田山さんと一緒じゃんwww

つかこっちが元祖だろとwwwww




で、客が僕一人だったこともあり、あっという間に着丼w


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なにこのウルトラQ的な紋様wwwwwだがそれがいいwwwww


プースーうめえええええええwwwww

さすがに冷温では固体←の浜田山さんほどじゃありませんが、

それでも相当濃厚wベースは全く共通するものが感じられますって当然かw




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麺は僕的には結構パツパツ系かなと。

こちらはモッチリとした浜田山さんの方が好みかなと。



あー、ご自慢のジェンガみたいなシナチクは無くてもいいかなと。

一個一個が大きい上にいっぱい入っとるし。

つか、俺がシンガポールのイギリス軍捕虜だったら、

「竹を食わされた!」つって戦後訴えるレベルwww

なにもこんな入れなくてもいいじゃん的なwww



いや、シナチク好きにはたまらない逸品なんだとは思いますが、

僕シナチクそんな好きじゃないもんでサーセンwww

こちらも浜田山さんの穂先メンマに軍配がw



トッピングのネギは浜田山さんの玉ねぎと甲乙つけがたいつーか。

浜田山さんの方が濃ゆいからあっちは玉ねぎが正解なんだろうなあと

ぼんやり思ったり思わなかったり。



チャーシューは圧倒的じゃまいかつーくらい「渡なべ」さんですね。

つか、浜田山さんも以前はこういうタイプだったのにwww

赤とか低温方面に走っちまってw

どうか戻ってきて下さい。浜松行けないけどw




で、あっという間に完スペw

最後の方とか瞑目しながらプースーすすってるしw

キモすぎんだろとwwwww



いやしかし久しぶりに浜田山さんのルーツを堪能させて頂きましたわ。

つか、ツイッター見てたら、総帥が遠鉄ストアの警備員さんに

注意されててワロタwwwww

あそこは歩いて行かないとねw

本日も大変おいしくいただきましてご馳走様でしたw













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