ドイツの工業製品としての精度を追求する

え~実際のとこ、どうなんすかね。

いや、ヤークトティーガーの砲身基部んとこ。


普通に組むとえらいスキマができる(個人の感想を(ry)んですがw


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もしかしてこの↓状態を忠実に再現してるとかw

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いや、これってよくわかんねーけど、

被弾のせいで完璧に復座してないだけじゃねーのww


しかし、「もしかするとこういうタイプがあるのかも」という不安もつきまとうwww

かなり著名なモデラーさんもそのまま組んでおられるようですしww

生きてる車両の写真でも結構太いスキマに見えるのもある。



しかし俺のは度を超してやしないかあきらかにwww



これ↓なんか結構ピチッとはまってますよね。


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つーことで、砲身基部を太くすることにwww


さてどうするか。



まず真っ先に思いついたのはタミヤの0.1mmプラペーパーを巻くこと。

しかし手元にない。


つーことで、近所の模型屋さんに行ってみたのですが。







絶版wwww








知識が昭和でスミマセンwwww


つか、なんであんないい商品を作らないんだよタミヤww

1.2mmなんてどうでもいい(暴言)板は作り続けてるくせによwww


まあ、もはやあの会社には何も期待してない私ですが。

30年以上前のキットをフィギュア替えしただけで

昔の何倍もの価格で売るような会社になっちまって。






まあいい。いいのかよ。





調べてみたらYSさんに0.14mmつーのがあるそうですね。

今度行ったら買っとこwww



で、今は何も手元にないわけで。


しかし、世界に冠たるドイツ工業製品のクオリティーを再現したい。

いやしなければ。


で、何をしたかと言うと。






マスキングテープを巻きますたwwww







さすがにそのままだとケバ立つので、溶きパテ塗って、水ペーパー仕上げすることに。



で、水付けてこすってたら、さすがに紙だけあって。






溶けてきましたよwww







だもんで瞬間接着剤でコーティング。


そして磨く磨く磨くww




できますたwww



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え~いかがでしょうか。


ドイツ工業製品の精度が出てるでしょうかwww






出てるわけNEEEEEEEEEwwwwww






スターリングラードのトラクター工場でももちっとマシな仕上げするっつーのwwwww




で、正規の駐退位置とおぼしきポジションに固定。



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ま、いいんじゃないすかwwww




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