これでいいのだ!

画像




4BOであれこれ悩んでいた

T-34/76 1943年型(実は1942年型)の件ですが。

なんとか完成しますたよとwwwww



つか4BOに関してはいまだに

ええのか?ええのんか? (CV:笑福亭鶴光)

ツー感じなのですが、まあこれでいいのだ!と

自ら納得した訳ですwwwww




つーことで、途中経過からw



画像




まずはクルスクっつーことで、お約束の181戦車旅団の

デカールをペタッとなと。

なるべくシルバリング←しないようにと思って

塗装面を平滑にすべく、Mr.スーパークリアの半光沢を

プシっとなとしたのですが、なんだこの照りwwwwww

ほとんど光沢じゃんwwwww

ヤマトの艦内警報音が頭の中を鳴り渡るwwwww




画像





どうでもいいけどタワリシチよ、

なんで覘視孔にかかる位置に数字を書くんだよと。

デカール貼る時めんどくせーだろとwwwwww




ま、タワリシチもまさか75年後にヤポンスキーから

文句を言われるとは思ってもみなかったでしょうがwwwww





画像




それにしてもどうすんだこのテカテカwwwww

ウエザリングとかフィルタリングで何とかなるのかよとwwwww

ほとんど博物館の戦車状態じゃまいかwwwww



画像



で、おなじみタミヤエナメルのダークグリーンやら

フィールドグレーやらでフィルタリングしてみたり、

ダークイエローでクルスクの埃っぽさを出そうとしてみたり、

ダークグリーンとレッドブラウンとフラットブラックを

混ぜたヤツでスミ入れしてみたりしたのですが。




依然テカテカつーか博物館のT-34がグリスで汚れてるぞ的な

感じになりましたよとwwwww

おまけにお約束どおり、アンテナ基部がエナメルで

もげ落ちましたよとwwwww






そして橋の下をたくさんの水が流れまして。





画像




完成しますたwwwww






画像



問題のテカテカはスミ入れした後にスーパークリアのつや消しを

吹いたらちょうどいい塩梅に落ち着きますた。

新品感を出したかったので、若干のツヤはあったほうがいいかな的なw






画像




後ろからどうぞ。(CV:畑中葉子)

ちなみにB面は「夢まくら」です。なんだそれwwwww

フェンダーのウスウス攻撃以外何もしていませんが何かw






画像




上から見るとこんな感じです。

もげたアンテナ基部は再接着しますたw






画像




エッチングは一切使っておりませんッ!

塗装表現←ですッ!

なんだそれ偉そうにwwwww

カネがねえだけだろとwwwww







画像




これが4BOって言えるのかどうかは別として、

自分の中のクルスクのT-34のイメージとは

ぴったり合ったなとは思っています。

明るい日差し下であるとか、工場から持ってきたばっかり感とか

埃っぽい感じとかT-34の快速感とかひっくるめて的な。

なんだそれwwwww







画像





試しに昼飯の角度に構えてみますたが。






似合わねええええwwwww






やっぱこの型のT-34は、まっすぐ前向いて、

あらぬ方向にすごいスピードで走ってくのが

お似合いですなあwwwww

(小並感)















ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック