かずやの出戻りAFV製作日記

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zoom RSS びっくりしたなあもう

<<   作成日時 : 2017/09/26 23:12   >>

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年を取ると滅多なことでは驚かなくなるわけですが。

たいがいのことは想定の範疇的なね。

大人の落ち着きとかを醸し出してる訳ですが。



それって単に耄碌してるだけじゃんwつー

ご指摘はごもっともです。

ごもっともですが、話を進めさせて頂きます。

どうしてもご理解いただけない方はどうか

「ごもっとも様」を画像検索して頂きたいと思いますw




話は昨年の末くらいまでぐぐっと遡るのですが。

そういや生まれてこの方まだJS−2とか作ってなかったなと。

なんかいいじゃんJS−2。

あのバウアー大尉をして「122ミリ砲にやられたら即時昇天」と

言わしめた戦車を作ってみてえなとか思った訳です。



で、早速ヤフオク←でゲットw



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ボルスタット画伯の箱絵が冴えるドラゴンの1993年モノ

でございますw

こいつで白鉢巻してベルリンに突っ込んでくJS−2を

作ろうって腹でして。



で、3号H型の工作の合間にチビチビと転輪とかを

組んでいた訳です。



で、3号が完成したんで、全面的にJS−2の製作に移行。

スマート以前のキットっつーことで、サクサクとは行きませんが

まあ概ね順調に工事は進んで行った訳です。

ソ連の戦車とかよく知らねえつーのもあるしねw




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はい、足回り組み立て完了。

車体が長いのに転輪が6個しかなくてありがてえありがてえ。

おまけにゴムの塗り分けも必要なくてありがてえありがてえwww



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はい、次、キャタピラね。

はめ込みが若干キツめではあるものの順調につながりますた。

押出ピンの跡がウザいですが気にしない気にしないw




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巻きつけの方も、はめ込みがキツめなのが幸いしたのか

途中でちぎれることもなくすんなり巻けますた。



で、JS−2のキャタピラいいじゃんとか一人悦に入りつつ、

車体上部との合わせ具合とかを確認していた訳ですよ。



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ん?





なんか変じゃね?




説明書を見てみると、



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う、うむ。そうだよねと。




箱絵を見ると、



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お、おう。

間違いないよねと。





で、恐る恐るキットを見てみると、


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もんげええええええええ!!!!(CV:遠藤綾)






これってクルツに「一番装甲が薄い」とか言われてた

バイザーの穴じゃんとwwwww

なんで1943年型の車体が入ってんだよとwwwww

箱絵で言えばこっちかいとwwwww


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こんなことがあっていいのかwwwww





ドラゴンの出荷時のエラーなのか出品者様の手落ちなのか、

今となってはもう確かめる術もありませんし、

そもそも「ノークレーム・ノーリターン」で落札したモノなんで、

文句言う気はさらさらないんですが、

それにしても、これほど重大な異変に気づかずに

製作を進めていたとはwwwww

やっぱ単なる耄碌じゃんよとwwwwwww







それはさておき。






説明書無しでどうやって1943年型をつくろうかwwwwwww





(今日も我が家はびっくりです。つか猫増えとるしwww)












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