勘とネットの日々

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KAN違いですたサーセンwww




つーことで、前回、びっくりしたJS-2ですが。

JS-2mの説明書しかない中で、

どうやって1943年型を作ろうかって話ですよ。





昔だったら途方に暮れてたところですが。

で、進退窮まって、大○堂書店かなんか行って

洋書を立ち読み←しちゃうとかw

(ダメ、絶対wwwww)







有り難い世の中になったもんで、

グーグル先生に「JS-2」でお伺いを立てりゃ

世界中のマニアさんが撮ったきれいな写真が

ザクザクとwwwww






それにしてもやっぱJS-2つったら「m」みたいで。

戦時中の写真は殆どが「m」wwwww

やっぱそうだよねえと。

俺も「m」作りたかったもんwwwww





つーことで、ネットでもよくわからん部分はもう勘だ勘wwwww

どうせソ連の戦車なんて品質管理されてなくて

工場ごとにバリエーションあるんだろ(暴言)的なwwwww

適当に作っても「こういうバージョンもある」で逃げ切れる←

だろと。

つか一体何から逃げてるんすかねwwwww






つーことで、ガシガシッと製作。




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一番よくわかんなかった車体前面は、なんか穴が空いてたので

ヤマ勘でヘッドライトとラッパを接着w

ライトはちょっと奢ってザクの目玉とかに使われてる

waveさんのレンズを削ってはめてみますたよと。

ついでに透明プラ棒削って電球も仕込んでみますたw

割りとどうでもいいディテールアップですが何かwwwww






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砲塔周りの手摺は普段だったら真鍮線で作り直すところですが、

JS-2に限って言えば、キットのまんまの方が

太さとか質感とかがちょうどいいかなと思って、

そのまま素組みとしましたが、これが途中で折れる折れるwww

扱いも気を使うし、めんどくせえええええwwwwww







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おお!ぺったんこの車体とげんこつハンバーグ←みたいな

砲塔のアンバランスがかっけえwww






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それにしても122ミリ砲、長えなと。

写真が撮りづれえぞとw







で、「4BO」こと「グリーンFS34102」をプシッとなと。



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おお!なんかタミヤのカタログ写真の色みてーだwww

つか僕にしてはいきなり暗めの基本色となりましたねと。




なんかJS-2つーと炭団みてえなきったねえイメージが

あるんで、ちっと暗めに仕上げてみっかなとは

思ってるんですが、これはちっと暗かったなとか思ってます。




さてこのあとどうなるでしょうかw

さあみんなで考えようwwwww(CV:逸見政孝)
















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